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ジオラマ × ミュージック




ニューアーティスト『WELL DONE SABOTAGE』の1st Album「NEW ORDER」収録曲のミュージックビデオに、私のジオラマを提供し、超素敵なミュージックビデオにしていただきました♬





彼らの澄んだサウンドと、ミニチュアの中か、現実なのか?がリズムよく合成されたとても面白い映像に仕上がっております。
そもそもはこんな特撮用のミニチュアセットを作りたい!というきっかけで始めたジオラマ作りでしたので、子供のころからの夢が叶ったという訳です。
かつて、SMAPのミュージックビデオ用にジオラマセットを作ったことがありましたが↓

http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-174.html

この時には、イマイチミニチュアである利点が活かせなかったので、今回の映像は「こういうのを撮って欲しかった」という理想の姿と言えます。

お話をいただいたのは、かつて私が開催したジオラマ展に来ていただいた映像作家の岡野正広さんが、こちらのブログやFacebookでアップしていた私のジオラマ年賀状を見た際に「いつか映像で再現してみたい!」と思われたというのがきっかけでした。

ジオラマ年賀状2014


こんな遊びが将来ミュージックビデオに繋がるなんて・・・なんてジオラマは素敵なコミュニケーションツールなんでしょう。あらためてその力を認識いたしました。

WELL DONE SABOTAGE_1



実は、彼らのことをあまりよく説明されずに、これから伸びるアーティストの為に力を貸して欲しいとお願いされて、ミュージックビデオの仕事はやってみたかったことなので、すぐに快諾してジオラマを貸し出したので、こんな素敵なメロディーを紡げるアーティストだったとは、まったく想像しておりませんでした。
素敵な声のボーカルと、耳に残るサウンドを生み出すメンバーでこれから期待したい新人です!

↓公式HP
https://welldonesabotage.com/



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夏休みの自由研究!


最近面白いプラモデルの展開で注目のフジミ模型から、「カブトムシ」のプラモデルが発売されました!



カブト1



非常にインパクトのあるシンプルで力強いパッケージ。

しかし、これがプラモデルなのか?なんなのか?まったく解りません。

フジミ模型さんの企業ロゴもかなり小さくて、ちょっと心配になるほど。

カブト2


気になる中身は、ほぼ原寸大のカブトムシ、接着剤不要のスナップキットです。
しかも2体入りで定価が1800円なので、子供がお小遣いで買える値段設定ではありません。
1体で1000円以下に抑えたほうが良かったのでは?とか。

組立てはとても簡単で、パーツの合いもよく、完成度は高いです。
関節もある程度は動きますし、売りは、「飛行モード」へ可変できることでしょう!
(羽パーツの差し替えはあります)

で、やはりプラモデルの利点を生かして、自由に塗装を楽しむことを実行!

完成させたものはこちら!

カブト3


建設機器カラーの「ガテン・カブト」。

幼い頃に、カブトムシを飼っていたときに、力比べとして紐をつけたお菓子の箱を引っぱらせていた想い出から、この建機カラーを思いつきました。

カブト4



設定は、ゾイドのようなカブトムシの遺伝子と、メカを結合させて生み出した大型の昆虫タイプのロボット。


カブト5


羽をつけると、さらにカッコイイ、カブトムシの姿が拝めます。

私が子供の頃には、歩くギミックが登載された昆虫のプラモデルが各社から発売されており、日常に本物の昆虫を見かける環境(九州)に住んでいましたが、なぜか心射抜かれて買っていた記憶が蘇ります。子供ってやはり昆虫が好きですよね。

プラモデルは、そんか昆虫の部品をじっくりと眺められて、新たな発見があったりと、自分でも予想しなかった体験が出来ました。これは子供向けではなく、大人向けのプラモだと思いました。

カブト6


近所の空き地で、工事現場で働くガテンカブトの有志を撮影。
49歳のオジさんがこんなにカブトムシに再び魅了される日が来るとは・・・・






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ミニチュアのミニチュア!ローマの軍船


8月25日発売のフィギュア総合雑誌「フィギュア王 Vo.247」号に久しぶりに雑誌用の作例を掲載しております!


フィギュア王ローマ



フィギュア王に作例??

それは今月号にはなんとプラモデルが付属するのです!


ローマの軍艦



連載されている、海洋堂の社長・宮脇センムさんの「蔵出しプラモ道」の掲載100回記念の企画品。

海洋堂がまだ模型販売店だった時代に、プラモデルのアート性を主張し、「アートプラ」という考えを啓蒙する為に、かつて存在した大手模型メーカー「今井科学:イマイ」にローマの軍船を企画して販売させた逸話が元になっています。
海洋堂の名前にもその帆船模型への情熱が込められているのです。


海洋堂が展開するマシーネンクリーガーのカプセルトイ「ガチャーネン」の企画サイズで作られており、カプセルの内径に合わせた円形のランナーで構成されたミニプラモデルです。

ローマの軍艦8



結構なパーツ数もあり、本格的なプラモデルといっても過言ではありません。
とてもユニークな企画!

し、しかし・・・・


いつものように、宮脇センムさんからのギリギリの納期での無茶ぶり。。。
「残り時間がありませんが、夏のワンフェスまでに仕上げていただければと」急に荷物が届きました。


〆切を多く抱えるフリーランスのジオラマ作家。
、1週間ぐらいしかない納期で、
しかも報酬は無しの無償製作。

・・・オイオイ。


こんな無理なお願いは、「しゃ〜ないな」と、センムさんを愛する人しか叶えることは出来ないでしょう。


そんな条件で作られた様々な作例が今回は「大喜利」という形で掲載されております。
(上記の現状を知りながら本誌をみていただければ、涙なくては見れないかも:笑)


さて、私が作った作例はこちら!

ローマ船2



ローマの軍艦



見比べると解るように、かなり作りこんでおります!

いろいろなアイデアが浮かびましたが、おそらく皆変化球で来るはずなので、正当派として「ガチな帆船模型としての仕上げ」をあえて狙いました。


時間がないので、ささっと作って「義務を果たす」のが人一倍嫌いな質なので、やるならばトコトンやってみる!
ということで、抱えている3件のジオラマ製作の合間に時間をひねり出しての製作です。

改修ポイントは以下

【オールの作り直し】

一体化したオールは、どうしてもこのキットでは可愛くみえてしまう箇所。緻密に見せる為には、オーバースケールなので、作り替えるしかありませぬ。
時間がかかるのは目に見えておりましたが、やはりそこは目をつむる訳にはいかない箇所。

ローマ軍艦7



0.3mmの真鍮線に、オールの形に切り出したコピー用紙を挟んで、ゼリー状接着剤で固定。
片側13個、計26個の同一の形状を製作。実は結構な数を作り直しています。。。

【帆の作り直し】

帆の厚みも、このスケールでは気になる箇所。
しかし、この作り直しはとても簡単で、効果てきめん!

ローマ軍艦5


木工ボンドを水で50%ほど稀釈した溶液にティッシュを浸して、元のパーツに被せて乾燥させたもの(一晩)。
ぴったりと隙間が出来ないように被せることがポイントです。
乾燥後は、タミヤの模型用の接着剤をたっぷりと塗布すると、薄くてカッチカチのプラスチック風のパーツが完成!
そもそもは戦車模型でのトラックの帆の作り方として定番な方法です。


【台座の塗装】

ローマ船_台座


2頭のライオンに支えられた、重厚なデザインの台座がしっかりと再現されたパーツが入っています。
やはりここは重厚な仕上げにするためには、台座の塗装をしっかりと行いたいパーツ。

深い緑色の大理石をイメージして、以前から試してみたかった塗装をしてみました。
それは、ラッカー系の塗料をたっぷりと塗装した直後に、アクリル系の塗料を垂らすと、お互いに混じり合わずに、分離する現象を逆手にとり、大理石特有の雲のような模様にしあげるという方法。
いい感じにもやっとした仕上がりに!面相筆で筋を描き加えて、仕上げました。


細い糸を使って、帆船の特徴であるロープを張り巡らせるて、ちょっと派手な色合いを細かく塗り分けると、素敵なローマの軍船が完成!

ローマ船1



ドールハウス用のテーブルを加工して、貴族の家に飾ってある帆船模型をイメージして仕上げました。

ローマの軍船9



ローマの軍船10



この作品のコンセプトは、「ミニチュアのミニチュア」

つまりフィギュア用の帆船模型のような雰囲気で、フィギュアと組み合わせて写真を撮ったり、飾ったりできることを狙いました。

いちおう、「フィギュア王」のオマケのプラモデルなので、そんな組み合わせを啓蒙した、私なりのアンサーです!


ローマの軍船11


今回の雑誌にしか付かない限定のプラモデルなので、是非1册は!







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モトコンポと「こんぽ」う箱の話



1981年に発売された若者向けの車の名車・HONDA CITY


シティCM


そのリズミカルなCMは、当時小学生だった私の学校でも随分流行りました♬
ムカデ競走のようなポーズ、最後の決めポーズも友人と真似ました。





モトコンポの説明


新しさを感じるちょっと背の高いトールボーイの車体デザインのCITY、そしてその後部の荷台スペースにスッポリと収まる専用のバイクとして発売された「モトコンポ」もかなり衝撃的なデビューでした。バイクメーカーだったホンダにしか出来ないコンセプト!まだ原付バイクを乗る為には、普通乗用車免許を持っていればだれでも乗る事ができた時代の申し子。

モトコンポはハンドルが折り畳まれて本体の中に収まるとまるでスーツケースのような四角いフォルムに!
こんなキュートで洗礼されたデザインを産み出せる「ホンダ」というメーカーを人生で初めて意識した商品でした。



しかし、当時はモトコンポ自身はあまり売れなかったようです。小さすぎる車体で荷台もなく、単体としては高額すぎたんでしょうね。時代が早過ぎました。





さて、そのモトコンポが、アオシマ(青島文化教材社)から完成済みのガチャガチャとして発売されました!


モトコンポ台紙


1/24スケールという大きさも嬉しいのですが、注目すべきは、部品の差し替えで梱包状態になることです!




この仕様をみて、私はピンと思いつきました♬


モトコンポ_B3

(写真は最近、ヤフオクに出品されてモトコンポファンを騒がせた当時の商品箱)



このモトコンポは、発売当時は、原寸大のイラストが描かれた梱包箱に入って販売されていたのです!
こんな箱まで気を抜かずに演出するとは‥‥これは今のアップル社の製品の姿勢の先駆けでないでしょうか?
当時このモトコンポを新車で買った方も、基本的には箱から出されて整備されて引き渡されるのでこの箱の存在をしらない方も多いかと思います。


随分前からこの箱のデザインは知っており、事象「箱フェチ」である私は、少ない資料を元に、当時の箱のデザインをペーパークラフトとして描いて作っておりました。

モトコンポ_B4



上記のデータをプリントしてサイズを合わせて組み立てると・・・

モトコンポ_B1



ほら、狙った通りにピッタリ♬

いいですね〜いいですね〜


そんでもって、それを今、製作中の駄菓子屋ジオラマの前に置いてみると・・・・

1980年代のホンダのバイク屋ジオラマが完成♬
め、め、目頭が熱くなる・・・・


モトコンポ_B6




ちなみに、上記の写真の箱は、ダンボール地の紙として売られているこちらを使ってプリントしたもの。




ダンボールの色がリアルに再現されます。

そのプリントの際には、上記の展開図ではなく、こちらの色を抜いた無地のアウトラインデータをお使い下さいませ!

モトコンポ_B5



かなり本格的に作ってみたい人は、Twitterでアップしている記事に貼付けられた画像データの方が解像度が高いのでそちらの画像を保存してお使い下さいませ↓記事はこちら。

https://twitter.com/arakichi1969/status/1021317051250429952


アオシマさんは、最近、ガチャガチャ用のアイテムにかなり力を入れており、嬉しい悲鳴ばかりのアイテムを発売しております。
モトコンポよりも先に発売された1/24スケールのホンダのモンキー/ゴリラのガチャガチャもかなり緻密でオススメです!

アオシマモンキー1


アオシマモンキー2






アオシマさんの別のガチャガチャ、スケールは1/32 scaleになりますが、ホンダのCubのミニチュアもオススメ!




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スマートではない?スマホカバー



iPhone8 plusを愛用しています。

買う時にはそのボディーサイズが大きすぎるのではないか?とも心配はしましたが、仕事で写真を見せたり確認する作業も多いので、スマートフォンというよりも小型のタブレットPCのような考えでの導入に踏み切りました。画面の大きさもそうですが、もっとも注目しているのではカメラ性能の良さ!模型の撮影は、いままでソニーのコンデジを使っておりましたが、今はほとんどこのiPhoneのカメラです。iPhone8 plusでは、2つのレンズが装着されており、一般的なiPhoneにはない望遠レンズが、歪みの少ない写真や背景がボケて一眼レフのような雰囲気の写真が撮れるのです。現在執筆中の次の書籍ではほとんどの写真はこのiPhoneカメラを使っています。スマホカメラのレンズは、1眼レフやコンデジよりも小さいので、ジオラマの中にも入り込みやすく、迫力ある撮影が出来る利点もあります。

004a_588x.jpg



さて、本題はスマホケースの話。

今までは私はスマホケースを付けない主義でした。

何故かと言えば、私も元プロダクトデザイナーであり、アップルのデザイナーが扱いやすいように本体の厚み、角の丸み、手当たりのよい質感などに試作を重ねに重ね、ようやく到達した最高のデザインなので、その本体にカバーをしてしまうのは言語道断、創業者のジョブス氏に申し訳ない!!と思っておりました。
(余談ですがカバーを付けずにスマホを使用する人達を「裸族」というらしいです)

しかし、前回持っていた機種は、購入後1週間もせずに見事破損してしまいました。。。
ツーリング中に道に迷って地図を検索していた時に、バイクのキーを地面におとしてしまったのです。ふと胸ポケットにスマホを入れて、前屈みでキーを拾う・・・というダメなピタゴラスイッチのような連動!
胸ポケットからするりと地面に吸い込まれ、アスファルト道路に強打!画面を破損してしまう結果に(泣)
スマホケースの重要性を痛感。今回の新機種を購入した際には、やたらとごっついケースを購入。
ジョブスさまに申し訳ないとか言ってられませんよ、だってiPhone8 plusって10万近くするんですよ!!

しかし、ツーリングや旅の際の「落下事故率が高まる」場合以外では、そのケースはちょっとごつすぎる。
気楽に使えるケースも欲しいなぁとは思っておりましたが、探すと自分好みのモノがありません。



iPhoneケース1



100円ショップ(Can★ Do)で、シンプルな透明なケースは購入しておりましたが、これをそのまま装着するのもなぁ。。。(しかも重要なスマホを守るのにたった100円で、果たしてこれでどれだけの破損事故を回避できるのか?)


今回ちょっとした切っ掛けでそのケースをこのように改造してみました♬


iPhoneカバー2



錆びたトタンのiPhoneカバー!!!

表層のトタンのテクスチャーは、プラストラクト製の波板プラ板をパッチワーク調に切り出して、セメダインのスーパーXGで接着してしたもの。カバーの素材はポリカーボネート製なので、ケース表面を80番の紙ヤスリで前面をヤスって塗装と接着の食いつきをUPしておきました。



セメダインのスーパーXGは耐久性を求める異素材どうしの接着に最適です。乾くと高透明性もありがたい!



塗料は耐久性を考えてすべてラッカーを使ました。狙った通りのやれた雰囲気に仕上がりました(作業時間2時間ほど)

特に最近は、このガイヤノーツの「赤サビ」の色合いがとてもよく、愛用しています。毛を短くカットした筆で叩くようにして錆の「ボツボツ」湧いて来るようすを再現します。






2日間出張する機会があったので使用感を試めしてみたのですが、トタンの波板がちょうどいい滑り止めになって実用性も高い!!

これはいいカバーが仕上がった♬


しかし・・やはり、角の部分がすぐに擦れてハゲてきましまいました。
そりゃあ、プラモデルをポケットに入れて持ちあるているようなもの。そもそもの素材が黒かったならば、その塗装ハゲもリアルな傷としてさらに味わい深いものになるでしょうが、プラストラクトのプラ板は白。ちょっとだけですが目立ちます。

実用性を出す為には、素材を黒で成形し、そしてより耐久性のあるトップコートが必要です!
(この考え方は実際の家電製品での方針と同じ)


iPhoneケース3


と、いうような真面目な考察をしながら、「持ち歩ける錆作品」としての可能性を実験したスマホカバーのお話でした♬

いくつか構想はありますので、作品を作り溜めたいなぁと思っております。


iPhoneケース4



ちなみに・・・カバーの下の方に書かれたこの鳥居の意味、解る人はわかる!

立ちション防止の為に、昔は壁によく描かれておりました。
神様=鳥居のイメージが強い日本において、やはり鳥居の近くにおしっこをかける訳にはいかない!と、自制心がかかるのでしょうね。どれだけの効果があった解りません。この立ちション防止の表記は、実際の鳥居の形状とは違わせて下の棒を長めに描く暗黙のルールがあります。

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プロフィール

情景師・アラーキー

Author:情景師・アラーキー
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■ 情景作家
■ 1969年生 居住地:東京・杉並 

「日常にあふれるさりげない光景」を立体化する事が得意なオールラウンドジオラマ作家。昭和ノスタルジーからアニメシーン再現まで製作範囲の守備範囲は無限。むしろ挑んだ事がない題材を与えられると燃えるタイプです。

「生み出すものに魂を込めて作る職人のようにありたい」・・・と願って「情景師」を名乗っています。

<過去の作例活動経歴>
●電撃ホビーマガジン
●電撃スケールマガジン
●モデルグラフィックス
●アーマーモデリング
●モデルカーズ
●パンツァーグラフ
●エクストラマガジン
(スペインの模型雑誌)

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(製作事例:CM、テレビ撮影用、展示会用、トイの商品開発用、企業ノベルティー等)
・ジオラマ制作についての相談&質問もお答えします
・展示会等での作品貸し出しもしております。
・TV,雑誌,Web取材等の随時受付中。
<出演事例>
・おはよう日本(NHK)
・めざましTV(フジテレビ)
・タモリ倶楽部(テレビ朝日)
・怒り新党(テレビ朝日)
・情報ライブミヤネ屋(TBS)
・まにあマニアル(BS日テレ)
・王様のブランチ(TBS)
・lifeサプリ(BS日テレ)
・経済ビジネスライン(BSNHK)
<雑誌取材事例>
・週刊新潮
・週刊アスキー
・女性自身
・ホットペッパー
・ビーコン

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