魅惑のイタリア旅行、情景師的楽しみ方♬



9月28日から10月6日まで、イタリアを旅行してきました♬



実は本職(情景師ではない方ね:笑)勤続20周年記念という事で10日間の特別休暇をくれたのが切っ掛け。

そして・・・・結婚10周年記念ということも兼ねておりまして。。。。
はい、このタミヤ★ウエディングケーキで式をあげてから10年経つ訳ですよ。

              タミヤケーキブログ


ちょいと思い出話をさせていただくと、新婚旅行にはカンボジアのアンコール王朝の遺跡を見に行ったのです!。その時の思い出というか、インパクトが非常にあり、その後のアンコールの4面像のあるジオラマが多々登場する程に影響を与えました。「100聞は1見に・・・」まさにそれ!



ブログあんこ1

この4面像の制作記事↓

http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-62.html



その旅行中に

「10年経ったら再びアンコールワットに戻ってこよう!」

と2人で熱い熱い誓いを立てたのですが・・・

なんだかんだあったモデラー夫婦もあっとう間に10年が経過してしまい。。。


「ねぇあの約束、どうする?アンコールワットの事」

「う〜ん、折角海外旅行いくならばもっと別のロマンチックな場所がいいわ♥」

「・・・・」


って事で、かみさんのリクエストに応えて結構べたなイタリアを選択しちゃった訳です(笑)。






イタリアと言えば、以前こんな作品を作りました。


完成品1

この作品の制作記↓
http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-30.html



イタリアの街角を写真資料だけで作ったジオラマ作品。

この写真はフェイスブックで写真をアップしたところ、イタリア在住のモデラーに「まさしくイタリアの風景!」と褒められたのでした。

行った事がない国の光景を再現するのもジオラマの醍醐味ですがやはり、生で見てみたいイタリアの光景。。。
(と、言いつつも実はこの情景を作った後に出張でミラノ行くチャンスはありまして)




しかし本職では大きなイベント企画をしていて、プライベートでは金子さんの還暦パーティーを企画したりとイベント三昧で、旅行への準備期間がまったくありませんでしたのでサクッと旅行会社のパックツアーを申し込んでしまいました。

ミラノ、ベネチュア、フィレンツェ、ローマ・・・という4つの都市を廻る一般的な集団観光+それぞれの街で1日のフリータイムある良ツアー♬


無事帰宅。
いや〜もう・・・イタリア最高♬

もう、行く所、行く所まるで映画のロケセットのような魅力的な町並み。街行く人は皆オシャレで美しい。

欧州人コンプレックスがあるアジア民族ですが、天変地異の少ない何千年も町並みが変化しない欧州の石&煉瓦作りの文化は我々の文化とはまったく違いますね。特に第2次大戦においての空襲などの被害がまったくなくて、リセットされなかった歴史が積み上がった文化は特にね。

情景師としてもジオラマにしたくなる光景がいたる所にあってハートがキュンキュンしっぱなし。
シャッターを押す指がつりそうになるぐらいに写真を撮りまくりました!



で、このブログでそんな思い出写真ばっかり貼付けても、まったく面白くありませんから
そこは私らしい写真で旅の思い出をちらりと紹介します。




旅のパートナーとして連れて行ったのは・・・・

ダンボー・ミラノ2


ダンボー!!

しかもタミヤとのコラボモデルである海洋堂のリボルテックダンボーです♬。

タミヤマークのウエディングケーキで式を挙げた2人ですから、やはり10周年の記念もタミヤで♥

この写真はミラノの中心地・非常に美しいガラス張りのアーケード屋根で有名なショッピング街・ガレリアです。
1861年建築、日本では尊王攘夷運動がもっとも活発であった江戸末期。その時代に既にイタリアではガラス張りのアケートが建築されていた訳ですよ。凄いですね〜。
東京ディズニーランドのワールドバザールはこのガッレリアをモデルに作られています。


お次は同じくミラノにあるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院。
1469年建築。ここにある食堂の壁に描かれたレオナルド・ダ・ビンチの傑作が世界遺産に登録されている超名作。

それは「最後の晩餐」です!
私は以前、出張の際に見た事がある2度目の訪問。
ミラノは第2次大戦で空襲被害に遭いました。その際にこの修道院も爆撃を受けてしまったのですが、なんとこの最後の晩餐が描かれた壁だけが奇跡的に残ったという逸話があります。



ダンボー・ミラノ



さぁ、お次の都市は水の都・ベニス。

実は以前からジオラマにしてみたい場所でもあったのですが、水路に細いゴンドラ、そしてカンツォーネを歌う船頭のイメージが強くて「女性が憧れるちょっとキュートな観光地♥」のイメージがありまして、ここに行きたいと考えるのはちょっと恥ずかしいような感じがしていました。。。

しかし、この街は凄い!素敵!もう虜!
路地が迷路のように入り組み、そして水路も冗談のように複雑に廻らされたアトラクションのような造りでした。建物のデザインも無計画?にも程がある!ってほどにバラエティーに富んでいてどこを切り取っても絵になる街。
たった2日だけの滞在でしたが街を結構歩き回って堪能しました。

ダンボー・ベニス2


さらに都会に近づき、いよいよ第三の目的地:古都・フィレンツェ。

ベニスに比べると随分都会的で大きな建物が多い素敵な街でした。その割には有名観光スポットが歩いて廻れる場所にある、思いのほかコンパクトな街の作りは旅行しやすい場所でしたね。

目の前の建物はフィレンツェの最大の建築物・サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂。
『花の聖母教会』とよばれ、1417年にフィレンツェの大建築家ブルネッレスキによって着工された超巨大なクーポラが特徴的ですね!
日本では1400年代といえば室町時代ですよ。欧州文化は凄いですね。
この写真は手前にある鐘楼からの撮影ですが、奥に見えるクーポラの頂上にも登る事が出来ます!(もちろん制覇しましたよ)700段の石作りの狭い狭い階段をのぼるだけで足がプルプルと痙攣してしまいますが、目の前の光景には絶句しました。




ダンボー・フィレンツェ

最後に訪れた都市は、イタリアの首都・ローマ。

ローマ時代からの古都であり、先に訪れた3つの都市に比べるとそれはそれは巨大な都市でした。
この街はローマ時代の遺跡、中世の町並み、そして都市の中心部に別の国があるという3つの要素が入り交じった街です。

ローマといえば・・・映画「ローマの休日」と「グラディエーター」!

特に以前から行ってみたかったコロッセオには感動しましたね。
超残念だったのは外観がもっとも残っている部分が修復作用中で足場が組まれていた事。
実は訪れた都市は何所も何かしらの修復作業で足場やクレーンが設置された建築物が多くて、旅の前に事前情報を確認してから訪れた方がいいですね。

コロセッオは地震で建物の丁度半分が崩れてしまっているのですが、実はこのローマという街は、一度、遷都した際に放置さえていた歴史があり、古代都市は平原の中に埋もれてしまった時期がありました。野原の中に佇む廃墟化したコロッセオの姿を想像するだけでもワクワクしますね。おそらくラピュタのような光景だった事でしょう。


ダンボー・ローマ2


先に記した「都市の中心部に別の国がある」というのは・・・・バチカン市国の事。

この国の成り立ちや現在の状況もとてもとても不思議で複雑な状況が絡み合った国です。
バチカンの中心部「サン・ピエトロ大聖堂」

ダンボー・ローマ1

教会内部の装飾はさすがカトリック教の総本山。
全てがダイナミックでかつ繊細な造形に足がすくむ思いでした。


ちなみに上記のダンボー達の写真はすべて i phoneのカメラなんですよ。
最後の寺院内部写真は室内なのでちょっとノイズが出てしまいますが
この手の接写や背景のボケも上手い具合に自動的に調節してくれるんですよ。凄いですよねぇ。。。




と、いう訳で海洋堂・タミヤ★ダンボーといくイタリアの旅はこれにて終了。



しかし・・・・持参していったのは出来合いの玩具だけではなく・・・・

やはりプラモ愛好家としては、ねぇ。



ローマの遺跡にこいつが最も似合いだろうなぁと思って。





ブログロボット兵



ファインモールドの1/20ロボット兵!



ロボット兵セピアブログ


セピアモードで撮影するとさらに素敵♥
(ちなみに撮影はミラーレスカメラ、旅の前に購入した フジの X-M1♬)



是非とも海外に旅する時にはお気に入りの相棒を連れて行くと楽しい写真を撮る事が出来ますよ♬


とても魅力的なイタリアの風景の撮影が出来ましたのでそれを元にした作品を作ろうかと思っています。




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この記事へのコメント:

SOL : 2013/10/08 (火) 22:57:36

ダンボーも旅行を楽しんでますね~♪(*^O^*)

手すりのダンボーがカワイイ♪

これを旅行に持っていくアラーキーさんがもっとカワイイ♪

(*^O^*)

MASAKI : 2013/10/09 (水) 01:33:44

お帰りなさい!
ダンボーの写真も良いのですが、それを撮影しているアラーキーさんの写真が見たかった!
それぞれのカットのポージングやアングル決めが上手い!

MACK : 2013/10/09 (水) 03:28:00

何から何までうらやましーヽ(´o`
実景にインスパイアされた情景、楽しみにしてます~!

ばーちゃわーるど : 2013/10/09 (水) 12:47:16

イタリア縦断楽しそうですねぇ~

うちも夫婦で旅行した最後の旅行先がイタリアでして、
フィレンツェがとても思い出の場所です♪

手前味噌で恐縮ですが、
丁度フィレンツェ大聖堂の模型を現在鋭意製作中なので
お見せできる機会があれば是非お見せしたいです♪

にゃあ : 2013/10/09 (水) 23:17:45

ご結婚十周年おめでとうございますっ(祝
しかし、ご同行?にダンボーさんとはっ!!!!!
さすがアラーキーさんだすーーーーー^^キター
ほいでの、イタリアの街並みの写真、むちゃくちゃ素敵っすね!
先日赤いドレスの彼女(ミニサイズ)はイタリアの街並みの写真を参考に作りやした^^;
イタリア行ってみたいー←飛行機苦手なにゃあは・・・・

micanbaco : 2013/10/10 (木) 19:30:15

いつも以上に「フォトショ?」感が半端じゃないです。 特にベニスとか(笑)
イタリアくんだりまで行ってダンボ―とか発想のレベルが違うもんなぁ・・・・  
普通、旅の荷物って少しでも軽くしようと考えそうな所
「よし、ダンボ―とロボット兵も持って行こう!」というセンスが“神”すぎます。(笑)
でもミラノまで行ったなら川辺に真っ赤なイタリア艇を浮かべてみるのも・・・・(安直かな?)

アマルフィか中世の面影が残ったみ小さな町に移住したい!(願望)

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:32:11

●SOL さん、

以前から何かしらのフィギュアを持って旅に行きたいと思っていたんだけど、イタリアはどこでも絵に成る国。壊れやすいプラモを持って行くのはリスクがあるけど、ポケットに入れっぱなしでも問題がないダンボーは最適な選択でしたね♬

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:35:50

●MASAKIさん、

撮影している私・・・・これを撮影している時には嫁は自分で持参したフィギュアで撮影を楽しんでいたからないんだよね。

何だか解らない四角い人形は、イタリア人でもよく解らなかったようで。。。

一方、カミサンが持参したフィギュアはゴールド聖闘士だったので目立つめだつ!
結構わらわれちゃったよ。

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:39:15

●MACKさん

当事者の私が言うのも編ですが、何から何までうらやましい国でした。

しかし、観光立国の割には・・・・イタリアはどこに行ってもトイレが町中にまったくなかったり、有名な観光地でのチケット販売がどこも窓口が超少なくてしかものんびりしているので入場者を上手くさばけなかったり、「お・も・て・な・し」の心は感じられなかったのが驚きでした(笑)

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:42:17

●ばーちゃわーるどさん、

>丁度フィレンツェ大聖堂の模型を現在鋭意製作中なので

おおおおおおおおおおおお!
それは期待大ですね!

しかしあの造形をどうやって作るのか。。。イタリアの教会建築はどれも精度が高過ぎて模型にしづらいのか現地でもちゃんとした立体物が少なかったように思えます。

ああ楽しみだなぁ♬

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:47:03

●にゃあさん

女性が憧れる海外旅行先ダントツ1位であるイタリアは本当に魅力的な街でした。

日本の歴史的な町並みはある程度の規模しか存在しておらず、ちょっと視線をずらすと特に美しくもない現代的な町並みが見えてしまうのですが、訪れた4都市はどこにいっても「ザ・イタリアの町並み」でした。

ちょっと郊外にでた所では現代的なコンクリートマンションみたいなものももちろんありますが、伝統的な赤瓦の建物にもうまくマッチしているんですよね。

情景師・アラーキー : 2013/10/14 (月) 05:51:12

●micanbacoさん

ミラノといえば紅の豚で飛行艇を修理したピッコロ社があった場所。

もちろん、私も考えましたよ!

しかし旅の日程的にミラノには半日しか観光する時間がなくてピッコロ社があったと想定される運河には行けなかったんですよね。5年前に出張でミラノに滞在した時にはその場所に行きましたが、イメージ通りの運河でしたね。

いずれチャンスがあれば実行してみたいですね。

tezno : 2013/10/14 (月) 17:30:25

まあ!とてもよい旅ですね。

アラキ―さんご夫妻に、とてもお似合いのすてきな街並みですね。
ダンボーと行くイタリア!なんて写真集でも作れそうな
綺麗な写真です。

旅行先でフィギュアをバックにパチリ!!
今度真似してみます。

さいとう : 2013/10/15 (火) 00:30:32

おめでとう~!!

自分は19年でやめてしまったから
10年目の記念日も暗いむーどで気付いたらすぎていたよ・・・(笑
いいなぁイタリア。
もっと楽しいこといっぱいしないとな。

40代をもっともっとたのしみましょうね!

バンビーニ : 2013/10/15 (火) 10:59:22

10周年だったのか><なるほど!
理想の夫婦で(涙)記事を読みながらちょっとおばちゃん、うるっときたよ~~~><

素敵な10周年の旅!!おめでとう!!
そして、これからも、夫婦仲良くジオラマ活動がんばってね♪
今後も応援してるよ~~^^/

情景師・アラーキー : 2013/10/17 (木) 07:57:57

●tezno さん

>ダンボーと行くイタリア!なんて写真集でも作れそうな

・・・・あ、その考えは無かったわ(笑)

この場合は版権ものだと自主出版は無理な話なので何かオリジナルのキャラを作って持って行くのがいいのかもしれません。
以後の計画に組み込んでみますね♬

情景師・アラーキー : 2013/10/17 (木) 08:01:20

●さいとう 

お互い卒業してから早20年だよ。
この20年、本当にいろいろな事があったわ。

19年面で転職かぁ。。。それもチャレンジやね。
平均年齢で言えば丁度折り返し地点。これからももっともっといろんな事があるようなのでお互い楽しい人生を送ろうぜ♬

情景師・アラーキー : 2013/10/17 (木) 08:07:52

●バンビーニ さん

そうなんですよ、10周年。
あっという間といえばそんな感じもするし、長かったといえば本当に濃い10年間。

2度、3度の出戻りをへて本格的に模型に取り組んでから10年という月日でもあるんですよ。
海外旅行はめったに行けない良機会。
いつかはマチュピチュの空中遺跡でラピュタのロボット兵と写真を撮りに行きたいなぁと思っています♬

ばーちゃわーるど : 2013/10/17 (木) 12:52:59

こんにちは

先日は私の拙いフィレンツェを見て頂きまして
ありがとうございます♪

更にアドバイスまで頂きまして光栄至極でございます~♪

死ぬ気で冬のワンフェスまでに仕上げたいと思いますので、
もしワンフェスに来られる予定がございましたら
ちょっとだけでも見てやって下ささると嬉しいです♪




ぴあにしも : 2013/10/19 (土) 22:15:55

ご結婚10周年おめでとうございます!
イタリア、いいですね~。ダンボーも一緒に旅を堪能♪(*´▽`*)
ローマの休日の舞台やコロッセオ、見てみたいなぁ。
この旅からまた新たな作品が生まれそうですね。
楽しみにしています!

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プロフィール

情景師・アラーキー

Author:情景師・アラーキー
.
.
■ 情景作家
■ 1969年生 居住地:東京・杉並 

「日常にあふれるさりげない光景」を立体化する事が得意なオールラウンドジオラマ作家。昭和ノスタルジーからアニメシーン再現まで製作範囲の守備範囲は無限。むしろ挑んだ事がない題材を与えられると燃えるタイプです。

「生み出すものに魂を込めて作る職人のようにありたい」・・・と願って「情景師」を名乗っています。

<過去の作例活動経歴>
●電撃ホビーマガジン
●電撃スケールマガジン
●モデルグラフィックス
●アーマーモデリング
●モデルカーズ
●パンツァーグラフ
●エクストラマガジン
(スペインの模型雑誌)

<<ジオラマ制作随時承ります>>
(製作事例:CM、テレビ撮影用、展示会用、トイの商品開発用、企業ノベルティー等)
・ジオラマ制作についての相談&質問もお答えします
・展示会等での作品貸し出しもしております。
・TV,雑誌,Web取材等の随時受付中。
<出演事例>
・おはよう日本(NHK)
・めざましTV(フジテレビ)
・タモリ倶楽部(テレビ朝日)
・怒り新党(テレビ朝日)
・情報ライブミヤネ屋(TBS)
・まにあマニアル(BS日テレ)
・王様のブランチ(TBS)
・lifeサプリ(BS日テレ)
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<雑誌取材事例>
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