1/35アンコール遺跡とその原型


夏まっさかり!


最近の私のニュースでは・・・・髪をばっさりと切りました。

どれぐらいかといえば・・・おそらく私を知っている人はまったく別人に見える程に♫


顔写真


.......ってこの写真も随分と古いんですけどね。AFV模型専門雑誌・パンツァーグラフの作例を作っていた頃に使っていた作者写真。

もちろん、これは切る前の私ね。





で、切った後のすがたは・・・・




うぷぷ。もったいからまた別のネタにまわします。

切った理由は単に「暑いから」というオチではないのがアラーキースタイル!
なんせ私は「ネタになりそうな事だったら身体をはって実行する」というのが家訓なのでね(笑)。
今は詳しくは書けませんがいずれまたこちらでも紹介できる日が来ると思います。。。。








さて、だらだらと続けているワンフェスの思い出話とそこで売っていた私の原型の完全オリジナルキットである
「アンコール遺跡の寺院門」のお話。

この原型を作るにあたり、まずは特徴的な観音様の微笑みの姿「アルカイックスマイル」の顔の部分を
作ります。ここの原型は”スカルピー”を使いました。
ハリウッドでも使われている造形素材で、キャラメルと同じ位の柔らかさ。適度な粘りもあるので非常に造形がやりやすい素材です。

                 


造形途中で硬化しないので急がされる心配がありません。

造形が完成したらトースター、オーブンのようなもので10分程焼くとかちかちに硬化します。
硬化後も適度な堅さと粘りがあるので、この時点で彫刻やヤスリがけも可能なんです。

以下の造形は・・・残念ながら焼く時間を間違えて、端を焦がしてしまいました。。。

口の口角をちょっとだけあげた妖艶な笑みのアンコール遺跡の観音様の顔。
この微妙な口の造形にちょっと難義しましたね。

アンコ原型1



この出来上がった観音像の顔をシリコンゴムで型取りして2面作ります!

私が愛用しているシリコンゴムは WAVEの以下のシリコンゴム。いろいろ使いましたがこれが一番扱いやすいと思いました。


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ベースには発泡ウレタンを使って正三角形の土台に観音様の顔を貼付けます。
階段状の造形のディテールを付けて、観音様の髪飾り?の造形はまたスカルピーで部品を作って貼付けます。
このパーツはわざわざシリコンゴムで型取りして制作するような複雑な物ではないので2個づつ直接作って使います。

アンコ原型2


↑この1/2面の観音様の頭部部品を2つ型取りして張り合わせると4方向に顔があるアンコール遺跡の4面像になる訳です♫



他の部品もスカルピーや一部タミヤエポキシパテを使って原型を作ります。

アンコ原型3



この 1/35スケールのアンコール遺跡の寺院門の大きさは比較の手の写真がありましたが、実は結構なバリューム!!

我が社が誇る美人秘書・・・・・

まぁ私の奥さんですが(ポッ)、比較するとこんな大きさ!






アンコールワット2


なかなか迫力あるでしょ?

もちろん1/35スケールのベトナム戦争時のパットン戦車やヘリコプター・イロコイと組み合わせてもよし!
太平洋戦争時の旧日本陸軍の豆タンクと組み合わせてもよし!
1/35のボトムズと組み合わせても良し。
HG.UCハードグラフの 1/35のガンダムの情景として仕上げても良し!

なかなか応用の効くキットなんですよ。


ただし、パーツのコストを考えずに作った物ですからお値段が少々お高い「36000円」。
これを高いと見るか、安いとみるか!!!




興味のある方は左横にあるメールフォームでご注文くださいませ。



ちなみに・・・・ 1/144スケール、もしくは 1/72スケールに使えそうなミニサイズのアンコール寺院門のキットのご用意があります。

※現在はゴム型破損の為に全ての注文を停止しております。


ワンフェス1
ワンフェス10

かわいいでしょ!

お値段1900円。

お得です。。。。

ちなみに、このミニサイズのアンコール寺院門の4面像の原型は私の奥さんが作りました!
彼女もジオラマ作家ですからね。夫婦揃って原型作ってワンフェスで売っていたんですよね♫



なんだか、営業記事になってしまいましたが(苦笑)

でも、自分で作りたいジオラマがあって、でもそれを実現するにはどうしても必要な物があるけど世の中には売っていない場合は.......自分で作るしか無いんですよね。
でも、単に自作してジオラマに組み込んでしまうとそれっきりになりますから、今後の事も考えて「シリコンゴムで型取りしておく」というのが賢い工作。
自分がまたそれを使って何か別のジオラマを作りたくなるかもしれませんし、他の方がどうしても欲しい!と思うかもしれない。そんな事を想像しながら作業するのも高度なテクニックですが、必要な事だと思います。

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ワンダーフェスティバルと世界遺産




この7月最後の週末は本当に「熱かった」。。。。

え?字がちがう。
いえいえ気温の話ももちろんですが、東京では模型イベントが目白押しだったんです!!


●池袋では毎年好例のタミヤモデラーズギャラリー!

http://www.tamiya.com/japan/cms/newstopics/1834-gallery.html

模型メーカー単独のイベントとしては最大、且つクオリティーの高さではダントツのイベントですね。
同時開催でのタミヤ製品を使った模型コンテスト「タミヤモデラーズコンテスト」は私も過去に何度も参加した模型コンテスト。今の私があるのはこのコンテストのおかげと言っても過言ではありません。
7/31日まで・・・おう!つまり今日までです。最終日は17:00終了なので会社帰りにはいけませんね。

●原宿ではマシーネンクリーガーで超有名な横山宏さんの展示会!

http://blog.beams.co.jp/cultuart/2012/07/sf3d_to_mak_19822012.html


マシーネン誕生30周年記念ですって。
まぁ・・・・キットは山ほどもっているけど1個も作った事のない私が偉そうな事は語れないんですけど
「マシーネン積みプラモデラー」代表として。8月8日まで!僕も行かなきゃ!

●そしてワンダーフェスティバル2012夏。。。。。。

「夏」と聞くと「♪何も言えなくて、夏♫」と言ってしまうのはバブル時代を青春まっさかりのおじさま世代(笑)



ワンフェスの事を知らないモデラーはもはやいないと思いますが、
もはや日本、いや世界最大の造形の祭典です!。
このイベントを訪れると、ほぼ全ての造形作品は数多いるモデラーが産み出したものであり、その造形の上手さに驚愕するというか・・・私も造形家の端くれとして冷静に眺めてみても毎回凹んでしまいます。私はせいぜいプラモデルを組み立てるモデラーであって造形物を無の状態から作り上げる事はあまりしませんでしたからね。

艶やかな美少女フィギュアから複雑な造形のロボット、そして受け狙い?のトホホ造形物まで。
版権がある造形物から完全にオリジナルの造形まで、参加者モデラーは今日のこの日の為にコツコツと造形してそしてシリコンゴムで型取りしてパッケージして販売する。。。。

自己作品として完成させるコンペ作品とちがって決して安くはないその値段にお客さんがお金を払ってわざわざ買ってくれる造形物を産み出す事はモデラーとしての責任感の度合いがまったく違います。
嬉しそうな顔をして買ってくれる方をみると、本当に苦労が報われます。




さて、最近何かと私の周囲で模型イベントが多かった為に「レポートブログ」になりつつあるのを我に返って、前回1/35スケールのアンコールワットの制作記事を棚上げしておりましたのでまた再開したいと思います。

ブログあんこ1


タイミングよくというか・・・・

実はあのアンコールワットはかつて私がワンフェスに参加していた際に販売していた商品だったんですよ。


ワンフェスこと「ワンダーフェスティバル」は夏(7、8月)と冬(2月)の年2回開催されています。
東京ビックサイトで開催しておりましたが、ここ数年は幕張メッセでの開催です。

非常にチープなで簡単な表現をすると「造形物のフリーマーケット」。
そこに参加する為には実はハードルはけっこう高くて、参加する為にはまず応募して、そして抽選にて合格しなければなりませんし、幅1500mmの長机・一卓分の出展料は・・・・・なんと28000円!!。つまり出品料以上の売り上げが無いと単に赤字に成る訳です。もちろん売る物を作らなければなりません。漫画やアニメ、映画などの有名キャラクターは版権がある為に勝手に作って販売する事はできません。しかしワンフェスの画期的(?)な所はたった1日のこの日だけの販売に限り、版元が特別に許可する「1日版権システム」というのを採用している所です。
版権は版元が許可して「この造形ならば許可して大丈夫」という審査があります。造形物は着色して事前に版元に送って審査を受けるのです。そうして許可が下りた造形物は版元のシールが張られて販売する事ができます。

しかし、あまりに造作物が現物とかけ離れていたりすると版権はおりません。販売みこしてシリコンゴムで型取り、苦労して量産したけれども当日版権が降りずに「版権おりませんでした」と空しく張り紙だけして販売予定物を展示するだけの卓をたまに見かけるのはそれです。(あれ?もしかすると展示も許可されなかったかも......)
もちろん、1日版権ですので後日売れ残りを販売する事は出来ません。
ワンフェスの実行委員もそのリスクを十分に考慮して制作参加するように呼びかけています。
そして・・・やはり版権がないオリジナルの造形物、版権が発生しないようなものを推奨しているのです。


さて、2007年の冬のワンフェスまでは私は奥さんの2人だけのユニット「G−shop」にて5年ほどワンフェスに参加しておりました。そこでの話はいろいろありますのでまた後日書く事にするとして、1/35のアンコールワットの商品について。


どどど〜ん!!
塗装する前のキャストで抜いた状態、つまりキットの状態のアンコール寺院門。

ワンフェス2


重いですよ〜。なんせけっこうキャストの固まりのようなキットですからね。

部品構成は結構シンプル。なぜならばアンコール遺跡の寺院デザインは「左右対称・反復」がほとんどですので
あるパーツを作ってしまうとそれを左右、そして前後で使い回しすればいいだけ。

(ちなみに門のパーツが一つだけ白いのは試験で石膏で抜いてみたもの)

ワンフェス3


頭部のシリコンゴム。
プラモデルの造形においてシリコンゴムでの型取りが出来ると超一流と考えていた時期がありました。

で、おませな私は中学生の頃にチャレンジして習得してしまいました♫

垂れたキャストの汚れでやたらと気合いの入った計りがいい味だしていますよね〜。

※ちなみに・・・型のよこにベビーパウダーがありますが。
これはキャストを流す前にシリコンゴム型の内側に軽く塗っておくと、キャストの流れが非常に良くなって気泡が溜まりにくくなる裏技です。

ワンフェス4


上の写真は現在の様子。最近、また1セットの注文が入って久しぶりに型取りした時の様子。実は通販しています。。。。
そして↓下が4年前の写真。シリコンゴムが白い!!計りがまだ綺麗!!


ワンフェス8

かみさんと手分けして自宅で量産するの図。普通、この作業をすると独特のキャストの匂いで家族にひんしゅくを買いますので出来ませんね。

ワンフェス9

そして、出来たものをエアパッキンで包んで、箱詰め。

もちろん決して安くない商品ですのでパッケージもオリジナルでパソコンで作って、市販の箱に貼付けて制作。
キットですので組み立て説明書も写真入りで作っていれます。。。

ワンフェス5


組み立て式のキットを販売する事は「疑似メーカー」になるということ。
これがコスト計算や売り上げ予想、そして「売れる商品作り」とまったくメーカーでやっている事と同じ。
メーカーごっこが出来るということなんですよ。


そして・・・・ワンフェス当日!!

わが「G-shop」の卓はこんな感じ。
何やら気になる小さいMSが並んでいるけど、まぁ気にせずに。
それにしても懐かしい。。。。

ワンフェス6

ワンフェス7


まぁいつものように写真が多くて、文章も長い。
これ以上説明が長くなる危険があるのでこの辺で。

次回はこのアンコールワットの原型制作について、もうちょっと細かく突っ込んで説明いたします!


ちなみに・・・・今年の夏のワンフェスは・・・・・暑くて行きませんでした(爆)

実は行こうと思ったら愛車のバイクのバッテリーが完全に上がっていて、ジエンド。。。。。あはは。
この流れから今年のワンフェスのレポートまでしてくれるんじゃないかと思っていた方、すみません。

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アンコール遺跡の夢−1




意外に涼しかったこの年の梅雨ですが、ようやく蒸し暑い夏らしい日になってきました。


震災の為の節電を強いられた去年の夏。
我が家は少しでも世の中の動きに対応しようと去年は1度もクーラーを使いませんでした。
そもそもクーラーが苦手な我が夫婦。それでも夏の暑さが厳しいかったのですが根性でなんとか乗り切りました。
つまり・・・2年近く我が家のクーラーはコンセントが抜かれたまま。
さて、今年はどうなることでしょう。

モクモクと立ち上がる入道雲とカラッと澄み渡る青空。
梅雨の合間に垣間みる夏の空を見上げると・・・・つい海に泳ぎに行きたくなり・・・・

というのは高校までの話。



私は10年前に行った東南アジアの巨大遺跡を思い出してしまうのです。


ブログあんこ2


実は新婚旅行で訪れたアンコール王朝の遺跡群。

一般的は「アンコール寺院=アンコールワット」と知られています。

しかし、この写真のような4面に仏様のお顔が大きく彫り込まれた寺院はアンコールワットの直ぐ隣にある
「アンコールトム」に存在します。トムというのは「大きな街」という意味です。


ブログあんこ3

よくぞここまで彫り込んだ事か!!

近くで見るとその規模と大きさに圧倒されます。
また、その巨大な石組みを崩す勢いで根を張る木々。。。
その組み合わせが非常にロマンが溢れていて、いつまでも眺めていたい遺跡なのです。


ブログあんこ4


なんとなく、巨大遺跡文明といえばエジプトのピラミッドを想像してしまい、その建築年代も紀元前なのでは?と勘違いしてしまいがちですが、アンコール遺跡も、マチュピチュの空中遺跡も、マヤ文明のピラミッドも11世紀ごろなんです。日本で例えるとちょうど鎌倉時代ぐらい。
そう説明されるとさほど昔という訳ではありませんね。

ブログあんこ6

そんな旅の思い出と写真を紹介してどないすんの??



ってこのブログも「ジオラマ」が主題の記事ばかりなのでまぁオチは見え見えでしょうが・・・・





これらの遺跡の大きさは




ブログあんこ1


1/35スケールでした!!

こちらのブログでもいくつかアンコールワットのジオラマを紹介していますが、本当に好きな題材なんですよ。


つい前日、梅雨の合間に非常にいい空になりましたので、虫干しついでに昔作ったアンコール遺跡のジオラマの写真を野外で撮影しました。


次回の記事ではこれらの作り方も含めて詳しく紹介いたします!!span style="font-size:large;"><定期PR>

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プロフィール

情景師・アラーキー

Author:情景師・アラーキー
.
.
■ 情景作家
■ 1969年生 居住地:東京・杉並 

「日常にあふれるさりげない光景」を立体化する事が得意なオールラウンドジオラマ作家。昭和ノスタルジーからアニメシーン再現まで製作範囲の守備範囲は無限。むしろ挑んだ事がない題材を与えられると燃えるタイプです。

「生み出すものに魂を込めて作る職人のようにありたい」・・・と願って「情景師」を名乗っています。

<過去の作例活動経歴>
●電撃ホビーマガジン
●電撃スケールマガジン
●モデルグラフィックス
●アーマーモデリング
●モデルカーズ
●パンツァーグラフ
●エクストラマガジン
(スペインの模型雑誌)

<<ジオラマ制作随時承ります>>
(製作事例:CM、テレビ撮影用、展示会用、トイの商品開発用、企業ノベルティー等)
・ジオラマ制作についての相談&質問もお答えします
・展示会等での作品貸し出しもしております。
・TV,雑誌,Web取材等の随時受付中。
<出演事例>
・おはよう日本(NHK)
・めざましTV(フジテレビ)
・タモリ倶楽部(テレビ朝日)
・怒り新党(テレビ朝日)
・情報ライブミヤネ屋(TBS)
・まにあマニアル(BS日テレ)
・王様のブランチ(TBS)
・lifeサプリ(BS日テレ)
・経済ビジネスライン(BSNHK)
<雑誌取材事例>
・週刊新潮
・週刊アスキー
・女性自身
・ホットペッパー
・ビーコン

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