FC2ブログ

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

凄い!ジオラマ[改]発売




11月7日(水曜)に新刊『凄い!ジオラマ[改]』が発売されました!

91vGciohfBL.jpg



この本は、2015年に発売された「凄い!ジオラマ」の改訂版になります。

以前の日記に書きました、出版元(アスペクト)の経営不振による執筆者である私への印税未払い問題により、残念ながら絶版にしてしまった本を、「作る!超リアルなジオラマ」を出版していただいた誠文堂新光社から、再販していただきました!

↓印税未払い問題の経緯のブログ
http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-245.html

出版社を替えて、再販する事は出版界でも多々ある話。

しかし、そのまま出版しても面白くない!

まずは、本の大きさを、誠文堂新光社での私のジオラマ本のシリーズとする為に「作る!超リアルなジオラマ」と同じ大きさB4サイズへ大きくサイズアップ。


本のサイズ


そして、前回の本では「写真(カラー)+文章(白黒)の繰り返しであった為に、本の半分はモノクロでしたが、今回はオールカラーにして、前回白黒だった写真もカラー化して、写真も選び直しました!


815MrN7V8gL.jpg



「作る!超リアルなジオラマ」で好評だったイラスト解説も、今回の本用に数枚描き起こしました!


816OY-99HNL.jpg




そして、そして・・・
なんとジオラマ作品「西瓜の夏」の主役である、熊本に現存する大窪橋のペーパークラフトがついているのです!


石橋ペーパー完成


実際のジオラマ作品の写真から作り起こした特製のペーパークラフト♬
実はイベントで販売しようかと思って準備していた展開図を今回のこの本の為におまけとして作り直して掲載。
他のページと異なる厚紙印刷での仕様になっています。石橋のサイズは、トミカの標準スケール「1/64」にピッタリなサイズ。ミニカーなどを飾ったり、複数コピーして連結させて「大石橋」を作るのも可能。

すでに「凄い!ジオラマ」をお持ちの方でも、十分に楽しめる内容に改定されております(チャッカリ営業)。

是非ともご購入お願いいたします!


             




<定期PR>

※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在6刷突入で2万冊突破で好評発売中です!



                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」をカラー写真2倍に増量+本の多さアップで生まれ変えた「凄い!ジオラマ[改]2018年11月発売です!


                

                 

※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。




スポンサーサイト

ジオラマ × ミュージック




ニューアーティスト『WELL DONE SABOTAGE』の1st Album「NEW ORDER」収録曲のミュージックビデオに、私のジオラマを提供し、超素敵なミュージックビデオにしていただきました♬





彼らの澄んだサウンドと、ミニチュアの中か、現実なのか?がリズムよく合成されたとても面白い映像に仕上がっております。
そもそもはこんな特撮用のミニチュアセットを作りたい!というきっかけで始めたジオラマ作りでしたので、子供のころからの夢が叶ったという訳です。
かつて、SMAPのミュージックビデオ用にジオラマセットを作ったことがありましたが↓

http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-174.html

この時には、イマイチミニチュアである利点が活かせなかったので、今回の映像は「こういうのを撮って欲しかった」という理想の姿と言えます。

お話をいただいたのは、かつて私が開催したジオラマ展に来ていただいた映像作家の岡野正広さんが、こちらのブログやFacebookでアップしていた私のジオラマ年賀状を見た際に「いつか映像で再現してみたい!」と思われたというのがきっかけでした。

ジオラマ年賀状2014


こんな遊びが将来ミュージックビデオに繋がるなんて・・・なんてジオラマは素敵なコミュニケーションツールなんでしょう。あらためてその力を認識いたしました。

WELL DONE SABOTAGE_1



実は、彼らのことをあまりよく説明されずに、これから伸びるアーティストの為に力を貸して欲しいとお願いされて、ミュージックビデオの仕事はやってみたかったことなので、すぐに快諾してジオラマを貸し出したので、こんな素敵なメロディーを紡げるアーティストだったとは、まったく想像しておりませんでした。
素敵な声のボーカルと、耳に残るサウンドを生み出すメンバーでこれから期待したい新人です!

↓公式HP
https://welldonesabotage.com/



<定期PR>

※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在6刷突入で2万冊突破で好評発売中です!



                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」をカラー写真2倍に増量+本の多さアップで生まれ変えた「凄い!ジオラマ[改]2018年11月発売です!


                
私が新作ジオラマを作り起こし、掲載されているメカトロウィーゴの魅力が詰まった本「みんなのメカトロウィーゴ」も好評発売中!こちらの作品集は、親指サイズのメカトロウィーゴ「タイニーウィーゴ」のフィギュア+メカトロウィーゴの持ち運びに最適なポケットティッシュサイズの超ミニサイズ/ハンドバックが付いて、お得なんですよ♫


                 

※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。




夏休みの自由研究!


最近面白いプラモデルの展開で注目のフジミ模型から、「カブトムシ」のプラモデルが発売されました!



カブト1



非常にインパクトのあるシンプルで力強いパッケージ。

しかし、これがプラモデルなのか?なんなのか?まったく解りません。

フジミ模型さんの企業ロゴもかなり小さくて、ちょっと心配になるほど。

カブト2


気になる中身は、ほぼ原寸大のカブトムシ、接着剤不要のスナップキットです。
しかも2体入りで定価が1800円なので、子供がお小遣いで買える値段設定ではありません。
1体で1000円以下に抑えたほうが良かったのでは?とか。

組立てはとても簡単で、パーツの合いもよく、完成度は高いです。
関節もある程度は動きますし、売りは、「飛行モード」へ可変できることでしょう!
(羽パーツの差し替えはあります)

で、やはりプラモデルの利点を生かして、自由に塗装を楽しむことを実行!

完成させたものはこちら!

カブト3


建設機器カラーの「ガテン・カブト」。

幼い頃に、カブトムシを飼っていたときに、力比べとして紐をつけたお菓子の箱を引っぱらせていた想い出から、この建機カラーを思いつきました。

カブト4



設定は、ゾイドのようなカブトムシの遺伝子と、メカを結合させて生み出した大型の昆虫タイプのロボット。


カブト5


羽をつけると、さらにカッコイイ、カブトムシの姿が拝めます。

私が子供の頃には、歩くギミックが登載された昆虫のプラモデルが各社から発売されており、日常に本物の昆虫を見かける環境(九州)に住んでいましたが、なぜか心射抜かれて買っていた記憶が蘇ります。子供ってやはり昆虫が好きですよね。

プラモデルは、そんか昆虫の部品をじっくりと眺められて、新たな発見があったりと、自分でも予想しなかった体験が出来ました。これは子供向けではなく、大人向けのプラモだと思いました。

カブト6


近所の空き地で、工事現場で働くガテンカブトの有志を撮影。
49歳のオジさんがこんなにカブトムシに再び魅了される日が来るとは・・・・






<定期PR>

※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在6刷突入で2万冊突破で好評発売中です!



                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」をカラー写真2倍に増量+本の多さアップで生まれ変えた、「凄い!ジオラマ[改]2018年11月発売です!


                
私が新作ジオラマを作り起こし、掲載されているメカトロウィーゴの魅力が詰まった本「みんなのメカトロウィーゴ」も好評発売中!こちらの作品集は、親指サイズのメカトロウィーゴ「タイニーウィーゴ」のフィギュア+メカトロウィーゴの持ち運びに最適なポケットティッシュサイズの超ミニサイズ/ハンドバックが付いて、お得なんですよ♫


                 

※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。




ミニチュアのミニチュア!ローマの軍船


8月25日発売のフィギュア総合雑誌「フィギュア王 Vo.247」号に久しぶりに雑誌用の作例を掲載しております!


フィギュア王ローマ



フィギュア王に作例??

それは今月号にはなんとプラモデルが付属するのです!


ローマの軍艦



連載されている、海洋堂の社長・宮脇センムさんの「蔵出しプラモ道」の掲載100回記念の企画品。

海洋堂がまだ模型販売店だった時代に、プラモデルのアート性を主張し、「アートプラ」という考えを啓蒙する為に、かつて存在した大手模型メーカー「今井科学:イマイ」にローマの軍船を企画して販売させた逸話が元になっています。
海洋堂の名前にもその帆船模型への情熱が込められているのです。


海洋堂が展開するマシーネンクリーガーのカプセルトイ「ガチャーネン」の企画サイズで作られており、カプセルの内径に合わせた円形のランナーで構成されたミニプラモデルです。

ローマの軍艦8



結構なパーツ数もあり、本格的なプラモデルといっても過言ではありません。
とてもユニークな企画!

し、しかし・・・・


いつものように、宮脇センムさんからのギリギリの納期での無茶ぶり。。。
「残り時間がありませんが、夏のワンフェスまでに仕上げていただければと」急に荷物が届きました。


〆切を多く抱えるフリーランスのジオラマ作家。
、1週間ぐらいしかない納期で、
しかも報酬は無しの無償製作。

・・・オイオイ。


こんな無理なお願いは、「しゃ〜ないな」と、センムさんを愛する人しか叶えることは出来ないでしょう。


そんな条件で作られた様々な作例が今回は「大喜利」という形で掲載されております。
(上記の現状を知りながら本誌をみていただければ、涙なくては見れないかも:笑)


さて、私が作った作例はこちら!

ローマ船2



ローマの軍艦



見比べると解るように、かなり作りこんでおります!

いろいろなアイデアが浮かびましたが、おそらく皆変化球で来るはずなので、正当派として「ガチな帆船模型としての仕上げ」をあえて狙いました。


時間がないので、ささっと作って「義務を果たす」のが人一倍嫌いな質なので、やるならばトコトンやってみる!
ということで、抱えている3件のジオラマ製作の合間に時間をひねり出しての製作です。

改修ポイントは以下

【オールの作り直し】

一体化したオールは、どうしてもこのキットでは可愛くみえてしまう箇所。緻密に見せる為には、オーバースケールなので、作り替えるしかありませぬ。
時間がかかるのは目に見えておりましたが、やはりそこは目をつむる訳にはいかない箇所。

ローマ軍艦7



0.3mmの真鍮線に、オールの形に切り出したコピー用紙を挟んで、ゼリー状接着剤で固定。
片側13個、計26個の同一の形状を製作。実は結構な数を作り直しています。。。

【帆の作り直し】

帆の厚みも、このスケールでは気になる箇所。
しかし、この作り直しはとても簡単で、効果てきめん!

ローマ軍艦5


木工ボンドを水で50%ほど稀釈した溶液にティッシュを浸して、元のパーツに被せて乾燥させたもの(一晩)。
ぴったりと隙間が出来ないように被せることがポイントです。
乾燥後は、タミヤの模型用の接着剤をたっぷりと塗布すると、薄くてカッチカチのプラスチック風のパーツが完成!
そもそもは戦車模型でのトラックの帆の作り方として定番な方法です。


【台座の塗装】

ローマ船_台座


2頭のライオンに支えられた、重厚なデザインの台座がしっかりと再現されたパーツが入っています。
やはりここは重厚な仕上げにするためには、台座の塗装をしっかりと行いたいパーツ。

深い緑色の大理石をイメージして、以前から試してみたかった塗装をしてみました。
それは、ラッカー系の塗料をたっぷりと塗装した直後に、アクリル系の塗料を垂らすと、お互いに混じり合わずに、分離する現象を逆手にとり、大理石特有の雲のような模様にしあげるという方法。
いい感じにもやっとした仕上がりに!面相筆で筋を描き加えて、仕上げました。


細い糸を使って、帆船の特徴であるロープを張り巡らせるて、ちょっと派手な色合いを細かく塗り分けると、素敵なローマの軍船が完成!

ローマ船1



ドールハウス用のテーブルを加工して、貴族の家に飾ってある帆船模型をイメージして仕上げました。

ローマの軍船9



ローマの軍船10



この作品のコンセプトは、「ミニチュアのミニチュア」

つまりフィギュア用の帆船模型のような雰囲気で、フィギュアと組み合わせて写真を撮ったり、飾ったりできることを狙いました。

いちおう、「フィギュア王」のオマケのプラモデルなので、そんな組み合わせを啓蒙した、私なりのアンサーです!


ローマの軍船11


今回の雑誌にしか付かない限定のプラモデルなので、是非1册は!







<定期PR>

※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在6刷突入で2万冊突破で好評発売中です!



                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」をカラー写真2倍に増量+本の多さアップで生まれ変えた「凄い!ジオラマ[改]2018年11月発売です!


                
私が新作ジオラマを作り起こし、掲載されているメカトロウィーゴの魅力が詰まった本「みんなのメカトロウィーゴ」も好評発売中!こちらの作品集は、親指サイズのメカトロウィーゴ「タイニーウィーゴ」のフィギュア+メカトロウィーゴの持ち運びに最適なポケットティッシュサイズの超ミニサイズ/ハンドバックが付いて、お得なんですよ♫


                 

※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。




モトコンポと「こんぽ」う箱の話



1981年に発売された若者向けの車の名車・HONDA CITY


シティCM


そのリズミカルなCMは、当時小学生だった私の学校でも随分流行りました♬
ムカデ競走のようなポーズ、最後の決めポーズも友人と真似ました。





モトコンポの説明


新しさを感じるちょっと背の高いトールボーイの車体デザインのCITY、そしてその後部の荷台スペースにスッポリと収まる専用のバイクとして発売された「モトコンポ」もかなり衝撃的なデビューでした。バイクメーカーだったホンダにしか出来ないコンセプト!まだ原付バイクを乗る為には、普通乗用車免許を持っていればだれでも乗る事ができた時代の申し子。

モトコンポはハンドルが折り畳まれて本体の中に収まるとまるでスーツケースのような四角いフォルムに!
こんなキュートで洗礼されたデザインを産み出せる「ホンダ」というメーカーを人生で初めて意識した商品でした。



しかし、当時はモトコンポ自身はあまり売れなかったようです。小さすぎる車体で荷台もなく、単体としては高額すぎたんでしょうね。時代が早過ぎました。





さて、そのモトコンポが、アオシマ(青島文化教材社)から完成済みのガチャガチャとして発売されました!


モトコンポ台紙


1/24スケールという大きさも嬉しいのですが、注目すべきは、部品の差し替えで梱包状態になることです!




この仕様をみて、私はピンと思いつきました♬


モトコンポ_B3

(写真は最近、ヤフオクに出品されてモトコンポファンを騒がせた当時の商品箱)



このモトコンポは、発売当時は、原寸大のイラストが描かれた梱包箱に入って販売されていたのです!
こんな箱まで気を抜かずに演出するとは‥‥これは今のアップル社の製品の姿勢の先駆けでないでしょうか?
当時このモトコンポを新車で買った方も、基本的には箱から出されて整備されて引き渡されるのでこの箱の存在をしらない方も多いかと思います。


随分前からこの箱のデザインは知っており、事象「箱フェチ」である私は、少ない資料を元に、当時の箱のデザインをペーパークラフトとして描いて作っておりました。

モトコンポ_B4



上記のデータをプリントしてサイズを合わせて組み立てると・・・

モトコンポ_B1



ほら、狙った通りにピッタリ♬

いいですね〜いいですね〜


そんでもって、それを今、製作中の駄菓子屋ジオラマの前に置いてみると・・・・

1980年代のホンダのバイク屋ジオラマが完成♬
め、め、目頭が熱くなる・・・・


モトコンポ_B6




ちなみに、上記の写真の箱は、ダンボール地の紙として売られているこちらを使ってプリントしたもの。




ダンボールの色がリアルに再現されます。

そのプリントの際には、上記の展開図ではなく、こちらの色を抜いた無地のアウトラインデータをお使い下さいませ!

モトコンポ_B5



かなり本格的に作ってみたい人は、Twitterでアップしている記事に貼付けられた画像データの方が解像度が高いのでそちらの画像を保存してお使い下さいませ↓記事はこちら。

https://twitter.com/arakichi1969/status/1021317051250429952


アオシマさんは、最近、ガチャガチャ用のアイテムにかなり力を入れており、嬉しい悲鳴ばかりのアイテムを発売しております。
モトコンポよりも先に発売された1/24スケールのホンダのモンキー/ゴリラのガチャガチャもかなり緻密でオススメです!

アオシマモンキー1


アオシマモンキー2






アオシマさんの別のガチャガチャ、スケールは1/32 scaleになりますが、ホンダのCubのミニチュアもオススメ!




<定期PR>

※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在6刷突入で2万冊突破で好評発売中です!



                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」をカラー写真2倍に増量+本の多さアップで生まれ変えた「凄い!ジオラマ[改]2018年11月発売です!


                
私が新作ジオラマを作り起こし、掲載されているメカトロウィーゴの魅力が詰まった本「みんなのメカトロウィーゴ」も好評発売中!こちらの作品集は、親指サイズのメカトロウィーゴ「タイニーウィーゴ」のフィギュア+メカトロウィーゴの持ち運びに最適なポケットティッシュサイズの超ミニサイズ/ハンドバックが付いて、お得なんですよ♫


                 

※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。




| NEXT>>

プロフィール

情景師・アラーキー

Author:情景師・アラーキー
.
.
■ 情景作家
■ 1969年生 居住地:東京・杉並 

「日常にあふれるさりげない光景」を立体化する事が得意なオールラウンドジオラマ作家。昭和ノスタルジーからアニメシーン再現まで製作範囲の守備範囲は無限。むしろ挑んだ事がない題材を与えられると燃えるタイプです。

「生み出すものに魂を込めて作る職人のようにありたい」・・・と願って「情景師」を名乗っています。

<過去の作例活動経歴>
●電撃ホビーマガジン
●電撃スケールマガジン
●モデルグラフィックス
●アーマーモデリング
●モデルカーズ
●パンツァーグラフ
●エクストラマガジン
(スペインの模型雑誌)

<<ジオラマ制作随時承ります>>
(製作事例:CM、テレビ撮影用、展示会用、トイの商品開発用、企業ノベルティー等)
・ジオラマ制作についての相談&質問もお答えします
・展示会等での作品貸し出しもしております。
・TV,雑誌,Web取材等の随時受付中。
<出演事例>
・おはよう日本(NHK)
・めざましTV(フジテレビ)
・タモリ倶楽部(テレビ朝日)
・怒り新党(テレビ朝日)
・情報ライブミヤネ屋(TBS)
・まにあマニアル(BS日テレ)
・王様のブランチ(TBS)
・lifeサプリ(BS日テレ)
・経済ビジネスライン(BSNHK)
<雑誌取材事例>
・週刊新潮
・週刊アスキー
・女性自身
・ホットペッパー
・ビーコン

まずは直下にある「メールフォーム」にてご相談ください
(ご注意:最近問い合わせの私からの返信メールが送り先の「迷惑メールフォルダー」に振り分けられる事例が多くなっております。必ず問い合わせには返信しておりますので、ご確認くださいませ)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Ads by Google
カテゴリ
Ads by Google
月別アーカイブ
Ads by Google
今日も私のブログにお越しいただきありがとうございます
Ads by Google
Ads by Google
リンク
検索フォーム
Ads by Google